契約だ。今度は、俺からお前への の変更点

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-登場回:STAGE 15
-発言者:ルルーシュ
-対象者:C.C.

マオが死んだと思い少なからず落ち込むC.C.に対し、ルルーシュがかけた言葉の意味。
>ルルーシュ「C.C.、俺はギアスに負けたりはしない。この力を支配して使いこなしてみせる。この世界を変えてみせる。俺の願いもお前の願いも、まとめて叶えてみせる奴に果たせなかった契約を、俺は実現してやる。だから…」
>C.C.「ルルーシュ。慰めか、哀れみか?それとも…執着か?」
>ルルーシュ「契約だ。今度は、俺からお前への」
[[マオ]]が死んだと思い少なからず落ち込む[[C.C.]]に対し、[[ルルーシュ]]がかけた言葉の意味。
>[[ルルーシュ]]「[[C.C.]]、俺は[[ギアス]]に負けたりはしない。この力を支配して使いこなしてみせる。この世界を変えてみせる。俺の願いもお前の願いも、まとめて叶えてみせる奴に果たせなかった契約を、俺は実現してやる。だから…」
>[[C.C.]]「[[ルルーシュ]]。慰めか、哀れみか?それとも…執着か?」
>[[ルルーシュ]]「[[契約だ。今度は、俺からお前への]]」

2人とも、マオの経験から執着を持つべきではないと考えたのだろうか。
2人とも、[[マオ]]の経験から執着を持つべきではないと考えたのだろうか。

これまでC.C.が一方的にもちかけただけだった契約が、これによって双方の主体性に基づくものとなった。
これまで[[C.C.]]が一方的にもちかけただけだった契約が、これによって双方の主体性に基づくものとなった。

&tag(発言,か行,反逆,STAGE15);